岩国で四十肩・五十肩にお悩みの方へ|腕が上がらない・夜間痛・服を着るのがつらい

岩国で「肩が痛くて上がらない」「寝返りでズキッとする」「服を着替えるのもつらい」
そんな四十肩・五十肩にお悩みの方へ。

「病院では異常なし」
そんな“説明のつかない症状”に、終止符を打ちませんか。

たいしどう整体は
筋肉・自律神経・呼吸・栄養・脳の回復OS
を逆算して整える整体です。

体・神経・呼吸・内圧の流れを整え、“守りモードの体”を再起動する整体を行っています。

こんな状態・症状ありませんか?

四十肩・五十肩でよくあるお悩み

  1. 腕を上げると痛い・水平より上に上がらない
  2. 夜寝ているとズキズキ痛む(夜間痛)
  3. 背中に手を回せない・髪を結ぶのがつらい
  4. 仕事・家事に支障が出ている
  5. 湿布・注射・運動療法でも変化が少ない
  6. 「時間が経てば治る」と言われ不安

「肩が固まった」のではなく、“信号が通らなくなった”だけです。

信号が整うと、こんな変化が起きます

  • 腕を上げるときの痛みが軽くなる
  • 夜間のズキズキが減る
  • 姿勢が整い、呼吸が深くなる
  • 肩から首・背中まで軽くなる
  • 「もう動かせるかも」と感じる瞬間が来る

“動かすリハビリ”より、“通す調整”。
それがたいしどう整体の四十肩・五十肩回復法です。

原因(一般的な説明/構造視点)

体の中で何が起こっているか

四十肩・五十肩は「炎症」や「老化」ではなく、
“防御モードに入った神経と呼吸の回路停止”によって起こります。

  • 姿勢の崩れ・呼吸の浅さ → 内圧が下がる
  • 神経が“危険”を察知 → 肩の筋肉をロック
  • 血流・酸素供給が低下 → 硬直と痛み
  • 動かすほど痛み → 脳が「動かす=危険」と判断
  • 結果、“動かない方が安全”という誤作動が続く

“炎症”は結果。
本当の原因は、神経OSの防御反射です。

たいしどうの視点(構造ロジック)

“肩を治す”ではなく、“体のOSを再起動する”

体は、腕 → 肩甲骨 → 胸郭(肋骨) → 呼吸 → 神経 → 脳 の順で動いています。
肩だけ調整しても、動作のOS(呼吸・神経)が止まっていれば動けません。

▼ 回路(肩の信号ルート)

腕 → 肩甲骨 → 呼吸 → 神経 → 脳 → 体調OS
(動き → 支え → 圧 → 信号 → 意識 → 安定)

▼ 防御モードの構造

呼吸浅い → 内圧低下 → 神経過敏 → 筋肉ロック → 痛み固定

“肩が悪い”のではなく、“防御プログラム”が解除されていないだけ。

臨床的な構造層の見立て

状態主な要因
表層(筋肉・関節)動かすと痛い・張り感三角筋・棘上筋・肩甲骨の硬直
中層(神経・呼吸)動作制限・夜間痛呼吸浅く、神経信号遮断
深層(脳・自律神経)慢性化・倦怠感防御モード持続・回復OS停止

“動かす”前に、“通す”。
信号が通れば、動きは自然に戻ります。

対策(当院のアプローチ)

“信号を通す肩”を取り戻す整体

  • 神経反射チューニング(TUNERS)で防御モード解除
  • 呼吸OSリセットで内圧を回復
  • 肩甲骨・肋骨・横隔膜の連動を再構築
  • 神経・血流・リンパのルート再開通
  • 再発防止のための姿勢・行動OS設計

腕 → 肩甲骨 → 呼吸 → 神経 → 脳
この“逆順アプローチ”で、痛みを出さない肩を再構築します。

改善法と変化の実感

通る構造に戻ると、肩は自然に動き出す

  • 腕を上げるときの痛みが軽くなる
  • 夜間のズキズキが減る
  • 姿勢が整い、呼吸が深くなる
  • 肩から首・背中まで軽くなる
  • 「もう動かせるかも」と感じる瞬間が来る

“動かすリハビリ”より、“通す調整”。
それがたいしどう整体の四十肩・五十肩回復法です。

岩国市 四十肩・五十肩

コロナワクチンを2回打って、腕があがらなくなっていた友人が、良かったと紹介してくれました。去年の秋から来ています。身体の状態はいつも変化しています。その都度調整してもらってます。主人、息子もお世話になっています。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

改善例

症状変化
50代女性・夜間痛あり2回で睡眠改善、3回で肩の可動域拡大
40代男性・仕事で腕が上がらない呼吸・肩甲骨調整で2週間で復帰
60代女性・半年続く痛み神経OS再起動で日常動作スムーズに

「動かす恐怖がなくなった」という声が多数。

施術の流れ

初回の流れ

  1. 姿勢・呼吸・神経・肩の動作チェック
  2. 肩甲骨・肋骨・横隔膜の動き評価
  3. 信号遮断ポイントの特定
  4. 施術+セルフケア提案

“肩だけ”でなく、“呼吸と神経のOS”を整えるのが特徴です。

回数の目安

フェーズ目安
初期回復1〜3回
慢性・可動域制限6〜10回
安定化月1〜2回ペース

通わせ続ける整体ではありません。“通る肩”を育てる整体です。

予約案内

“治す”より、“通す”。肩はまだ動けます。

肩は「壊れた」のではなく、「守っている」だけ。
構造を整えれば、自然に動きを取り戻せます。

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まとめ(FAQ的補足)

よくある質問

Q. 肩の炎症がある時も受けられますか?
A. 炎症のピークを過ぎていれば可能です。刺激を抑えた“通す施術”で回復を促します。

Q. 病院で「時間が経てば治る」と言われましたが?
A. 放置すると可動域が固定化しやすいため、早期の“信号再開”が有効です。

Q. どのくらいで動かせるようになりますか?
A. 軽度であれば1〜3回、重度でも6〜10回で明確な変化が出ます。

たいしどう整体からのメッセージ

“四十肩・五十肩”とは、動けなくなった体の一時的な防御モード。

痛みは「壊れたサイン」ではなく、「守っているサイン」。
信号を通せば、再び動ける構造に戻れます。
焦らず、一緒に“通る体”を取り戻しましょう。

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