岩国で四十肩・五十肩にお悩みの方へ|腕が上がらない・夜間痛・服を着るのがつらい
岩国で「肩が痛くて上がらない」「寝返りでズキッとする」「服を着替えるのもつらい」
そんな四十肩・五十肩にお悩みの方へ。
「病院では異常なし」
そんな“説明のつかない症状”に、終止符を打ちませんか。
たいしどう整体は
筋肉・自律神経・呼吸・栄養・脳の回復OS
を逆算して整える整体です。
体・神経・呼吸・内圧の流れを整え、“守りモードの体”を再起動する整体を行っています。
こんな状態・症状ありませんか?
四十肩・五十肩でよくあるお悩み
- 腕を上げると痛い・水平より上に上がらない
- 夜寝ているとズキズキ痛む(夜間痛)
- 背中に手を回せない・髪を結ぶのがつらい
- 仕事・家事に支障が出ている
- 湿布・注射・運動療法でも変化が少ない
- 「時間が経てば治る」と言われ不安
「肩が固まった」のではなく、“信号が通らなくなった”だけです。
信号が整うと、こんな変化が起きます
- 腕を上げるときの痛みが軽くなる
- 夜間のズキズキが減る
- 姿勢が整い、呼吸が深くなる
- 肩から首・背中まで軽くなる
- 「もう動かせるかも」と感じる瞬間が来る
“動かすリハビリ”より、“通す調整”。
それがたいしどう整体の四十肩・五十肩回復法です。
原因(一般的な説明/構造視点)
体の中で何が起こっているか
四十肩・五十肩は「炎症」や「老化」ではなく、
“防御モードに入った神経と呼吸の回路停止”によって起こります。
- 姿勢の崩れ・呼吸の浅さ → 内圧が下がる
- 神経が“危険”を察知 → 肩の筋肉をロック
- 血流・酸素供給が低下 → 硬直と痛み
- 動かすほど痛み → 脳が「動かす=危険」と判断
- 結果、“動かない方が安全”という誤作動が続く
“炎症”は結果。
本当の原因は、神経OSの防御反射です。
たいしどうの視点(構造ロジック)
“肩を治す”ではなく、“体のOSを再起動する”
体は、腕 → 肩甲骨 → 胸郭(肋骨) → 呼吸 → 神経 → 脳 の順で動いています。
肩だけ調整しても、動作のOS(呼吸・神経)が止まっていれば動けません。
▼ 回路(肩の信号ルート)
腕 → 肩甲骨 → 呼吸 → 神経 → 脳 → 体調OS
(動き → 支え → 圧 → 信号 → 意識 → 安定)
▼ 防御モードの構造
呼吸浅い → 内圧低下 → 神経過敏 → 筋肉ロック → 痛み固定
“肩が悪い”のではなく、“防御プログラム”が解除されていないだけ。
臨床的な構造層の見立て
| 層 | 状態 | 主な要因 |
|---|---|---|
| 表層(筋肉・関節) | 動かすと痛い・張り感 | 三角筋・棘上筋・肩甲骨の硬直 |
| 中層(神経・呼吸) | 動作制限・夜間痛 | 呼吸浅く、神経信号遮断 |
| 深層(脳・自律神経) | 慢性化・倦怠感 | 防御モード持続・回復OS停止 |
“動かす”前に、“通す”。
信号が通れば、動きは自然に戻ります。
対策(当院のアプローチ)
“信号を通す肩”を取り戻す整体
- 神経反射チューニング(TUNERS)で防御モード解除
- 呼吸OSリセットで内圧を回復
- 肩甲骨・肋骨・横隔膜の連動を再構築
- 神経・血流・リンパのルート再開通
- 再発防止のための姿勢・行動OS設計
腕 → 肩甲骨 → 呼吸 → 神経 → 脳
この“逆順アプローチ”で、痛みを出さない肩を再構築します。
改善法と変化の実感
通る構造に戻ると、肩は自然に動き出す
- 腕を上げるときの痛みが軽くなる
- 夜間のズキズキが減る
- 姿勢が整い、呼吸が深くなる
- 肩から首・背中まで軽くなる
- 「もう動かせるかも」と感じる瞬間が来る
“動かすリハビリ”より、“通す調整”。
それがたいしどう整体の四十肩・五十肩回復法です。
岩国市 四十肩・五十肩
改善例
| 症状 | 変化 |
|---|---|
| 50代女性・夜間痛あり | 2回で睡眠改善、3回で肩の可動域拡大 |
| 40代男性・仕事で腕が上がらない | 呼吸・肩甲骨調整で2週間で復帰 |
| 60代女性・半年続く痛み | 神経OS再起動で日常動作スムーズに |
「動かす恐怖がなくなった」という声が多数。
施術の流れ
初回の流れ
- 姿勢・呼吸・神経・肩の動作チェック
- 肩甲骨・肋骨・横隔膜の動き評価
- 信号遮断ポイントの特定
- 施術+セルフケア提案
“肩だけ”でなく、“呼吸と神経のOS”を整えるのが特徴です。
回数の目安
| フェーズ | 目安 |
|---|---|
| 初期回復 | 1〜3回 |
| 慢性・可動域制限 | 6〜10回 |
| 安定化 | 月1〜2回ペース |
通わせ続ける整体ではありません。“通る肩”を育てる整体です。
予約案内
“治す”より、“通す”。肩はまだ動けます。
肩は「壊れた」のではなく、「守っている」だけ。
構造を整えれば、自然に動きを取り戻せます。
まとめ(FAQ的補足)
よくある質問
Q. 肩の炎症がある時も受けられますか?
A. 炎症のピークを過ぎていれば可能です。刺激を抑えた“通す施術”で回復を促します。
Q. 病院で「時間が経てば治る」と言われましたが?
A. 放置すると可動域が固定化しやすいため、早期の“信号再開”が有効です。
Q. どのくらいで動かせるようになりますか?
A. 軽度であれば1〜3回、重度でも6〜10回で明確な変化が出ます。
たいしどう整体からのメッセージ
“四十肩・五十肩”とは、動けなくなった体の一時的な防御モード。
痛みは「壊れたサイン」ではなく、「守っているサイン」。
信号を通せば、再び動ける構造に戻れます。
焦らず、一緒に“通る体”を取り戻しましょう。



