岩国で生理痛・生理不順・PMSにお悩みの方へ|周期トラブル・ホルモンバランス・自律神経

岩国で「毎月の生理がつらい」「周期が不安定」「PMSで心身がしんどい」とお悩みの方へ。

「検査では異常なし」「何をしても回復しない」――
そんな説明のつかない不調に、終止符を打ちませんか。

当院は
筋肉 × 自律神経 × 呼吸 × 栄養 × 脳の回復OS
を逆算して整える整体です。

“ホルモンの問題”ではなく、“体の構造と信号のバグ”から根本回復を導きます。

こんな状態・症状ありませんか?

よくある周期トラブル

  1. 生理痛が重く、毎月寝込まないと動けない
  2. 生理周期が乱れる・こない・短い
  3. PMSでイライラ・落ち込み・頭痛が起きる
  4. 下腹部の張り・腰痛・むくみ
  5. 鎮痛剤が手放せない
  6. 肌荒れ・冷え・体温が安定しない
  7. 婦人科では異常なし

「ホルモンのせい」ではなく、“OS(自律神経と呼吸)の乱れ”です。

自律神経と呼吸が整うと、こんな変化が起きます

  • 生理痛が軽くなり、薬を使わなくても動ける
  • 周期が安定し、体調の波が穏やかになる
  • PMSのイライラ・不安が減る
  • 冷え・むくみ・頭痛が消える
  • 肌の調子や気分が安定する

「月に一度の不調」が、「整うリズム」に変わります。

原因(一般的な説明/医学視点)

体の中で何が起こっているか

生理痛・生理不順・PMSは、女性ホルモンだけでなく
自律神経・血流・内臓・呼吸など、全身のOSと密接に関係しています。

  • 骨盤の歪み・姿勢固定で血流低下
  • 呼吸の浅さで酸素不足・体温低下
  • 自律神経の乱れでホルモン分泌が不安定
  • 内臓の圧迫で排泄・代謝機能が低下
  • ストレス・過緊張で副腎疲労

ホルモンを“コントロール”するのは神経。
神経のバグを整えることが、周期トラブルの根本改善になります。

たいしどう整体の視点(ここが決定的に違う)

“ホルモン”は結果。“指令系”は神経と呼吸です。

体はすべて、電気信号(神経)と燃料(酸素・栄養)で動いています。
ホルモンの乱れとは、指令OS(神経・脳・内臓)の信号が乱れた状態。
つまり、「構造が整えば、ホルモンも自然に整う」ということです。

▼ 回路(信号の通り道)

筋肉 → 自律神経 → 呼吸 → 脳 → 体調OS
(動き → 信号 → 酸素 → 意志 → システム)

▼ 燃料(信号を生む素材)

緩める = マグネシウム/動かす = カルシウム
興奮  = ナトリウム /静める = カリウム
修復  = 脂質    /動力  = 炭水化物

PMSも生理痛も、「体の通り道の詰まり」から始まります。
骨盤・呼吸・神経の回路を整えることで、周期は自然に安定します。

臨床的な構造層の見立て

状態主な要因
表層(筋肉・骨盤)下腹部の硬さ・腰痛姿勢固定・呼吸制限
中層(神経・呼吸)PMS・情緒不安・頭痛自律神経の防御反射
深層(内臓・ホルモン)周期不順・排卵痛副腎疲労・脳下垂体の信号乱れ

ホルモンを直接整えるのではなく、“ホルモンが通る構造”を整えます。

対策(当整体院のアプローチ)

周期OSを再構築する整体

  • 神経反射チューニング(TUNERS)でホルモン指令信号を再配線
  • 横隔膜・骨盤・肋骨の可動性を回復し、血流を再構築
  • 呼吸OSリセットで酸素と圧を安定化
  • 内臓(子宮・腸・肝)ラインの動きを調整
  • 栄養・行動OSの再設計(脂質・ミネラル・睡眠・体温リズム)

筋肉 → 神経 → 呼吸 → 内臓 → 脳
この“逆順アプローチ”で、周期のOSを再起動します。

改善法と変化の実感

周期が整うと、体も心も軽くなる

  • 生理痛が軽くなり、薬を使わなくても動ける
  • 周期が安定し、体調の波が穏やかになる
  • PMSのイライラ・不安が減る
  • 冷え・むくみ・頭痛が消える
  • 肌の調子や気分が安定する

「月に一度の不調」が、「整うリズム」に変わります。

改善例

症状変化
生理痛+PMS3回で痛み軽減、周期安定化
生理不順+冷え呼吸・骨盤調整で28日周期に戻る
PMS+頭痛・倦怠感神経OSリセットで情緒安定・体温上昇

短期で変わらない方は通わせません。

施術の流れ

初回の流れ

  1. 状態評価(姿勢・神経・呼吸・骨盤・体温)
  2. 横隔膜・内臓・子宮周囲の可動チェック
  3. 栄養・生活OS分析
  4. 施術+セルフケア提案

体の構造を丁寧に見立て、“ホルモンが通る環境”を整えます。

回数の目安

フェーズ目安
初期回復1〜3回
周期安定6〜10回
安定化月1〜2回

通わせ続ける整体ではありません。“整う周期”を育てる整体です。

予約案内

“月に一度の不調”を、整うリズムへ。

体は壊れていません。
ホルモンバランスが乱れるのは、「神経と呼吸が守りモード」に入っているだけ。
焦らず、一緒に“整う体”を取り戻しましょう。

LINE相談・ネット予約はこちら

まとめ(FAQ的補足)

よくある質問

Q. 生理痛は我慢していいですか?
A. 痛みは“守り信号”です。我慢ではなく、“流す構造”を整えることが大切です。

Q. ピルを飲んでいますが整体を受けられますか?
A. はい。ホルモンの働きを邪魔せず、体の構造を整える施術です。

Q. 不妊治療中でも大丈夫ですか?
A. 問題ありません。呼吸・血流・神経を整え、体を“受け取れる状態”に導きます。

たいしどう整体からのメッセージ

“ホルモン”ではなく、“構造”を整える。

生理痛もPMSも、あなたの体が“守っている”証。
体の通りを整えれば、神経と呼吸が再び連動し、
ホルモンは自然に整っていきます。
焦らず、一緒に“整うリズム”を取り戻しましょう。

PMSの背景には、自律神経の乱れがあります。
自律神経の乱れ・不安定感はこちら

冷えがあると、ホルモンは安定しません。
低血圧・冷えが気になる方はこちら

腸が固いと、子宮も固くなりやすいです。
腸・便秘のお悩みはこちら

呼吸と横隔膜はホルモン調整の要です。
呼吸が浅い・胸が苦しい方

エネルギー不足=副腎疲労傾向です。
食べても疲れる・吸収不良