岩国で生理痛・生理不順・PMSにお悩みの方へ|周期トラブル・ホルモンバランス・自律神経
岩国で「毎月の生理がつらい」「周期が不安定」「PMSで心身がしんどい」とお悩みの方へ。
「検査では異常なし」「何をしても回復しない」――
そんな説明のつかない不調に、終止符を打ちませんか。
当院は
筋肉 × 自律神経 × 呼吸 × 栄養 × 脳の回復OS
を逆算して整える整体です。
“ホルモンの問題”ではなく、“体の構造と信号のバグ”から根本回復を導きます。
こんな状態・症状ありませんか?
よくある周期トラブル
- 生理痛が重く、毎月寝込まないと動けない
- 生理周期が乱れる・こない・短い
- PMSでイライラ・落ち込み・頭痛が起きる
- 下腹部の張り・腰痛・むくみ
- 鎮痛剤が手放せない
- 肌荒れ・冷え・体温が安定しない
- 婦人科では異常なし
「ホルモンのせい」ではなく、“OS(自律神経と呼吸)の乱れ”です。
自律神経と呼吸が整うと、こんな変化が起きます
- 生理痛が軽くなり、薬を使わなくても動ける
- 周期が安定し、体調の波が穏やかになる
- PMSのイライラ・不安が減る
- 冷え・むくみ・頭痛が消える
- 肌の調子や気分が安定する
「月に一度の不調」が、「整うリズム」に変わります。
原因(一般的な説明/医学視点)
体の中で何が起こっているか
生理痛・生理不順・PMSは、女性ホルモンだけでなく
自律神経・血流・内臓・呼吸など、全身のOSと密接に関係しています。
- 骨盤の歪み・姿勢固定で血流低下
- 呼吸の浅さで酸素不足・体温低下
- 自律神経の乱れでホルモン分泌が不安定
- 内臓の圧迫で排泄・代謝機能が低下
- ストレス・過緊張で副腎疲労
ホルモンを“コントロール”するのは神経。
神経のバグを整えることが、周期トラブルの根本改善になります。
たいしどう整体の視点(ここが決定的に違う)
“ホルモン”は結果。“指令系”は神経と呼吸です。
体はすべて、電気信号(神経)と燃料(酸素・栄養)で動いています。
ホルモンの乱れとは、指令OS(神経・脳・内臓)の信号が乱れた状態。
つまり、「構造が整えば、ホルモンも自然に整う」ということです。
▼ 回路(信号の通り道)
筋肉 → 自律神経 → 呼吸 → 脳 → 体調OS
(動き → 信号 → 酸素 → 意志 → システム)
▼ 燃料(信号を生む素材)
緩める = マグネシウム/動かす = カルシウム
興奮 = ナトリウム /静める = カリウム
修復 = 脂質 /動力 = 炭水化物
PMSも生理痛も、「体の通り道の詰まり」から始まります。
骨盤・呼吸・神経の回路を整えることで、周期は自然に安定します。
臨床的な構造層の見立て
| 層 | 状態 | 主な要因 |
|---|---|---|
| 表層(筋肉・骨盤) | 下腹部の硬さ・腰痛 | 姿勢固定・呼吸制限 |
| 中層(神経・呼吸) | PMS・情緒不安・頭痛 | 自律神経の防御反射 |
| 深層(内臓・ホルモン) | 周期不順・排卵痛 | 副腎疲労・脳下垂体の信号乱れ |
ホルモンを直接整えるのではなく、“ホルモンが通る構造”を整えます。
対策(当整体院のアプローチ)
周期OSを再構築する整体
- 神経反射チューニング(TUNERS)でホルモン指令信号を再配線
- 横隔膜・骨盤・肋骨の可動性を回復し、血流を再構築
- 呼吸OSリセットで酸素と圧を安定化
- 内臓(子宮・腸・肝)ラインの動きを調整
- 栄養・行動OSの再設計(脂質・ミネラル・睡眠・体温リズム)
筋肉 → 神経 → 呼吸 → 内臓 → 脳
この“逆順アプローチ”で、周期のOSを再起動します。
改善法と変化の実感
周期が整うと、体も心も軽くなる
- 生理痛が軽くなり、薬を使わなくても動ける
- 周期が安定し、体調の波が穏やかになる
- PMSのイライラ・不安が減る
- 冷え・むくみ・頭痛が消える
- 肌の調子や気分が安定する
「月に一度の不調」が、「整うリズム」に変わります。
改善例
| 症状 | 変化 |
|---|---|
| 生理痛+PMS | 3回で痛み軽減、周期安定化 |
| 生理不順+冷え | 呼吸・骨盤調整で28日周期に戻る |
| PMS+頭痛・倦怠感 | 神経OSリセットで情緒安定・体温上昇 |
短期で変わらない方は通わせません。
施術の流れ
初回の流れ
- 状態評価(姿勢・神経・呼吸・骨盤・体温)
- 横隔膜・内臓・子宮周囲の可動チェック
- 栄養・生活OS分析
- 施術+セルフケア提案
体の構造を丁寧に見立て、“ホルモンが通る環境”を整えます。
回数の目安
| フェーズ | 目安 |
|---|---|
| 初期回復 | 1〜3回 |
| 周期安定 | 6〜10回 |
| 安定化 | 月1〜2回 |
通わせ続ける整体ではありません。“整う周期”を育てる整体です。
予約案内
“月に一度の不調”を、整うリズムへ。
体は壊れていません。
ホルモンバランスが乱れるのは、「神経と呼吸が守りモード」に入っているだけ。
焦らず、一緒に“整う体”を取り戻しましょう。
まとめ(FAQ的補足)
よくある質問
Q. 生理痛は我慢していいですか?
A. 痛みは“守り信号”です。我慢ではなく、“流す構造”を整えることが大切です。
Q. ピルを飲んでいますが整体を受けられますか?
A. はい。ホルモンの働きを邪魔せず、体の構造を整える施術です。
Q. 不妊治療中でも大丈夫ですか?
A. 問題ありません。呼吸・血流・神経を整え、体を“受け取れる状態”に導きます。
たいしどう整体からのメッセージ
“ホルモン”ではなく、“構造”を整える。
生理痛もPMSも、あなたの体が“守っている”証。
体の通りを整えれば、神経と呼吸が再び連動し、
ホルモンは自然に整っていきます。
焦らず、一緒に“整うリズム”を取り戻しましょう。
PMSの背景には、自律神経の乱れがあります。
→自律神経の乱れ・不安定感はこちら
冷えがあると、ホルモンは安定しません。
→低血圧・冷えが気になる方はこちら
腸が固いと、子宮も固くなりやすいです。
→腸・便秘のお悩みはこちら
呼吸と横隔膜はホルモン調整の要です。
→呼吸が浅い・胸が苦しい方
エネルギー不足=副腎疲労傾向です。
→食べても疲れる・吸収不良


