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【保存版】整体初心者が痛み・不調を治すまでのロードマップ【おすすめの手順】

こんにちは、ohtaniです。
このブログでは、痛みと精神的不調のノウハウについて詳しく解説しています。

痛みを治したいのですが、何から始めればいいですか?
おすすめの手順を教えてください。

以上のような、痛みを治したい方の質問にお答えします。

✔︎この記事でわかること
・ゼロから治るまでの全手順
・最短距離で治すための優先手順
・正しい努力の方向
・迷ったときにやるべきこと

このように、この記事を読むことで『痛みを治すまでにやるべきこと』がわかるようになっています。

当ブログはコツコツ研究した結果、お客様から喜ばれています。また口コミ紹介も増えつづけており、現在は営業9年目になりました。

痛みを治す研究して、疲れにくい体の仕組みをつくることができ、現在は自分の好きなことを書きながら仕事ができています。

そこでこの記事では、たくさん回り道をしてきた僕の経験をベースに、ゼロから最短距離で痛みを治すまでの道のりを丁寧に解説します。

痛みが治らない方向けに「今やるべきこと」がわかるように作成しました。迷ったときに戻ってこれるよう、ブックマークがおすすめです。

※①〜 までありますが、根気強く、着実に、疲れない仕組みを身に付けてください!

目次

0.整体で治すってどういうこと?

まずは、痛みを治す前に、整体の仕組みについて解説します。(※すでに仕組みが分かっている方は、飛ばしてもOKです。)

僕の経験上、整体で肩こり腰痛を治すために大事なことは『いかに正しい方法で、遠回りせずに原因を改善できるか』ということです

整体の仕組みから、実際に肩こり腰痛を治す手順までの全体像については、以下の記事で詳しく解説しています。

痛み・不調って治せるの?

痛み・不調は、基本的に仕組みを理解すれば治すことができます。

また以下のような理由から、コツコツ続けるならほぼ確実に再現可能です。

✔︎コツコツ継続で治せる理由
・痛みは「疲労」からひきおこされる
・4人に1人が疲れに効くのは「はちみつ」
・精神的な不調はパターン化することができる
・ネットで仕組みが学べる

このように痛み・不調を治しやすい仕組みをまとめて、今から始めて治せるようにプログラムしています。

僕の場合、技術や体のメカニズムを学んで実践した結果、7年ほどで自信を持って断言できるようになりました。

痛み・不調の仕組みで確信を持ち始めたのは2020年に入ってからなので、現在活躍している方たちに比べると完全に後発ですが、安定した結果を上げています。

ちなみに、整体師が強くなるまで続けたことを、以下の記事でまとめています。

▶︎【体がだるい原因は治せる?】整体師がブレずに7年間強くなるまでにやったことを全て公開します

痛み・不調を治すために大切なことは?

痛み・不調を治すために大切なのは『正しい努力』をすることです。

整体を始めた頃、以下のようなことで悩みました。

✔︎整体初心者の悩み
・生活習慣の対策がわからない
・不調の原因がわからない
・痛みの治し方を知らない
・理解できない

僕はこういった悩みを自力で乗り越えようとした結果、努力が成果に繋がらず、最初の半年でカラダを壊してしまうほどでした。

時間をムダにしていて後悔しましたが、このような実体験から分かったことは『正しい方向+努力』が必要だということです。

そこでこの記事では、整体初心者の方が『今何を頑張ればいいのか』が一目でわかるように、痛み不調を治すまでの全手順を並べています。

ここからは、痛み不調を治すまでの流れを紹介します。

1.セルフケアの準備【1ヶ月目】

痛み・不調を治したい方向けに、まずは生活習慣のセルフケア対策からスタートします。

生活習慣のセルフケアについては、以下の5つの記事でまとめています。

✔︎セルフケア対策する
①低血糖を防ぐ
②低酸素を予防する
③静電気をアースする
④運動不足を解消する
⑤寝不足を効率化

1日あればできる内容なので、時間を確保して頑張ってください!

①低血糖を防ぐ

②低酸素を予防する

③静電気をアースする

④運動不足を解消する

⑤寝不足を効率化

この5つの設定で、セルフケアの準備が完了しました。

次に、痛み・不調の原因を理解します。

2.不調の原因までセルフケア

セルフケアを実行することで不調の原因が解決するように設定しています。

不調の原因のセルフケアについては、以下の6つの記事でまとめています。

✔︎不調の原因をセルフケアする
⑥栄養テーマを設定する
⑦トランスゾーンを確認する
⑧迂回路を決める
⑨行動記憶
⑩バックアップ対策

ゼロから最短距離で痛みを治すための、重要なパートです。

⑥栄養テーマを設定する

⑦トランスゾーンを確認する

⑧迂回路を決める

⑨行動記憶

⑩バックアップ対策

番外編:人間関係のストレスについて

この5つの手順で、即効性をだす準備ができました。

準備ができたら整体施術を受けます。

3.整体施術を受ける

痛み・不調の原因を理解ができたら、実際に整体を受けます。

整体の施術目的については、以下の3つの記事でまとめています。

✔︎整体施術を受ける
⑦初期集中デトックス期間
⑧脳疲労回復期間
⑨安全に生活するためのメンテナンス期間

目的をクリアすることで、痛み・不調が治ってきます。

この3つで、疲れにくい体の土台作りは完了です。

ここからが正念場です。パフォーマンスをあげる段階に入ります。

4.質を高めて疲れにくい体をつくる

痛み・不調が治ってきたら、質を高めてパフォーマンスを上げていきます。

質を高める方法については、以下の3つの記事でまとめています。

✔︎質を高める方法
空間認知能力を学ぶ
無意識の恐怖を理解する
できた筋肉と感覚を内部リンクでつなぐ
集中力を高めてゾーン体験する
ゾーンから無事に帰還する

質を高める方法が分かれば、パフォーマンスのアップが見えてきます。

パフォーマンスアップを目指すと、そのほとんどの時間が『伸び悩み』だということがわかります。

痛み・不調がある状態でパフォーマンスを上げるのは難しく、先に、疲れにくい体をつくることは必要に感じます。

しかし、疲れにくい体を作り上げれば、6ヶ月後にパフォーマンスは上昇します。

そしてパフォーマンスが上がれば、自然と伸び悩みがなくなり、必要なスキルが身につきます。

そして、手に入れたスキルはどんな場面にも役立つ資産となるので、コツコツと質を高め続けてください。

まとめ:正しい努力で、ヘルスマネジメントしよう

この記事では、整体初心者が痛み・不調を治して、疲れにくい体をつくるまでの全手順を解説しました。

すべて再現しようと思うと、実際に半年〜1年の期間が必要です。

しかし1年目で痛み・不調がコントロールできれば、そこから2倍速→3倍速と加速することは簡単です。

なので諦めずに、努力の力を信じてください。

僕は体のメカニズムを理解するまでに、いろんなノウハウに惑わされ、たくさん回り道をしてきました。そして色々なことを試してきた結果、本当に大事だったことは、小手先のノウハウよりも「正しい方向への努力」でした。

1年間の努力は大変なことには間違いないですが、ひたむきにコツコツができる人なら痛み・不調は完治です。

まずは手を動かして、未来のためのヘルスマネジメントを始めて下さい!

▶︎【2021年最新】疲労回復の方法完全ガイド

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