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坐骨が硬くて足がしびれる筋萎縮性腰痛

お尻の筋肉が硬くなると起こります。
自宅でじっとしている期間が長く、筋力・筋肉の柔軟性ともに落ちてしまっていることによって腰痛が出るタイプです。

運動習慣が無い期間が長かった人・ご年配の方に多いです。

つまり、【A】代謝循環が落ちているという原因があって、【B】お尻の筋肉が硬くなる反応が起きて、【C】神経を圧迫して痺れを起こしているという結果です。

目次

基礎症状

昔、スポーツをしていた人に多く見られます。
体を動かすことで代謝循環を上げていたのに、運動習慣がなくなって代謝循環が落ちたからです。足にしびれが出ている人は、お尻の筋肉が硬いのではなくて代謝循環が落ちて、お尻の神経が悪さしているのです。

原因=代謝循環の低下
反応=お尻が硬くなる
結果=足がしびれる

お尻付近の筋肉疲労や筋膜緊張が腰痛を起こしているようにみえますが、それは代謝という循環が落ちている反応のなので、腰ばかり治療しても腰痛は良くなりません。

筋萎縮タイプの腰痛専門治療

太子堂の腰痛専門治療では、骨盤矯正や腰のマッサージなどで、腰の凝り固まってしまった筋肉をほぐすだけでなく、内臓や神経などの調整を組み合わせた内容となっています。代謝循環を上げる当院の整体は、筋萎縮タイプの腰痛に大変適した治療だと言えます。

太子堂に行って代謝循環から良くしたい方はこちら

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