リーディングとチャネリングの違い

リーディングとチャネリングは誰でもできます。しかし、少しコツがあるので訓練は必要です。ということで、当院でもリーディングを使って「痛み・不調の原因」を探しています。目に見えない部分(神経・脳・血管)の原因を探すことができるので、一般的な骨・筋肉を整える調整よりも効果的です。

リーディングとは、読む(read)に進行形のingをつけたものです。簡単に、リーディングとは相手の無意識に教えてもらうことです。まず、相手に許可をもらいます。相手の期待しない答えが出ることもあるので許可をとる必要があるのです。例えば、食生活に気をつけていても栄養が不足しているなど。

チャネリングとは、チャンネルにingをつけたものです。簡単に、チャネリングとは電波ジャックです。許可なく情報をとっているので代償を払わされます。アカシックレコードには情報がたくさんありますが、チャンネルを合わせて情報をとることできます。それが合っているのか間違っているのかは別問題。

つまり、チャネリングは危険なのです。整体でカラダを治すときはリーディングで十分事足ります。