整体ケアルーム太子堂では、治療後に飲む「水」にまでこだわった、最先端の活性酸素(毒素)浄化システムを導入しています。

治療後に飲まれる「水」が浄化に繋がる

治療によって身体の血流が良くなるために、体内にたまった毒素や細菌が治療後の患者さんに流れてしてしまう・・・これが活性酸素(ヒドロキシルラジカル)です。

そのため整体前に比べると、身体の重だるさ・眠気が増します。

その結果、整体院での施術後1〜2日のだるさは避けられない・・・そんな風に考えられてきたのですが、近年、体内にたまった毒素や細菌を体外に速やかに排出する「水」があることが、日本の論文から多数報告されたのです。

整体の技術や接客には気を遣っても、治療後に飲む「水」にまで何らかの対策を取っている整体院は少数派。一般的な整体院では、ミネラルウォーターを待合室に入れて、来院時、喉が乾いたとき、施術後・・・等、様々なタイミングでお水が飲めるようにしています。

ところが、この治療後に毒素や細菌をカラダの外へ排出できずに、治療後のだるさや治りが悪い原因になっているかもしれない・・ということがわかってきたのです。

 

治療後に飲まれる「水」が実は大切だった!

学術的には、水(H2O)にある一定以上の水素0.08ppm以上の分子状水素(水素分子、水素)を含むものを「水素水」ということになっています。身体をサビつかせて老化を進める存在の「活性酸素」を体内から水素がサポートしてくれる特徴があると学術論文で報告されています。

治療後の身体の中は、水分不足だったり、毒素があったりするため、とてもデリケートな状態です。それなのに、水分を補給せずに、毒素だらけの身体をいつものように使ってしまったら・・・整った身体にムチ打って、わざわざ悪化させようとしているようなもの。

治療後に飲む水がカラダの中からサポートしてくれると、患者さんの体調回復を後押ししてくれるのです。

 

治療後に飲む水を「水素水」にした、
最先端の院内活性酸素(毒素)浄化システム

そこで整体ケアルーム太子堂では、活性酸素を浄化するために、
治療後に飲むお水をすべてナノバブル水という
水素水」にしました。

ナノバブル水は、Mg合金板と水を交流電気分解して作った電解機能水。交流電気分解は、日・米・英・仏・独・伊・中・韓・台湾・スイス、世界10ヶ国で特許を取得している新技術なので、人体に対してとても安全な上、活性酸素の抑制率があります。

ミネラルウォーターではなく、この「水素水」を整体院の中に取り入れることで、体の中から毒素を排出することが可能。さらに冬場は院内のいろいろな場所から「水素水」を加湿してお部屋の中に作用させることができるので、呼吸器系の浄化効果も期待できます。また、有害な毒素を放出してくれるため、不調の軽減が早いというメリットもあるのです。

整体ケアルーム太子堂では、水素水を院内のあらゆる場所で活用し、身体の中から「水素水」を働かせる、このような最先端院内活性酸素(毒素)浄化システムを導入しています。

患者さんに安全で安心な空間・治療をご提供する。そのことを整体ケアルーム太子堂はとても大切に考えているため、一般的な整体院ではまだまだ導入が少ない水素水、身体の中から整える院内活性酸素浄化システムにも力を入れているのです。

 

こちらでご紹介した「水素水」のナノバブル水は、ご自宅でお使いいただくことも可能です。

このナノバブル水素水は、とても美味しく大変飲みやすいことが分かっています。

ご興味のある方は、スタッフまでお気軽にお問い合わせください。

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