ヘルニア性の治らない腰痛

手術しなくても大丈夫です。
関節のクッションが飛びでてしまうタイプ。この状態が続くと体の柔軟性がなくなって、神経を圧迫してしまいます。

スポーツをしている20代に多いです。また、過去にヘルニアを発症したことがある50代にもみられます。

つまり、【A】カラダの水分量が減っているのが原因で、【B】椎間板の弾力がなくなって潰れる反応がおきて、【C】神経を圧迫して足がしびれる結果です。

基本症状

20代によく起こります。
体脂肪率などを気にして筋トレをしていると、水分量が足りないので椎間板の弾力がなくなるのです。ヘルニアになっている人は、骨格構造をしっかりと保つようにコントロールする必要があります。

第4腰椎神経=スネの内側から親指が痺しびれる
第5腰椎神経=足の甲や裏側がしびれる
第1仙椎神経=足の小指側がしびれる

腰付近の筋肉疲労や筋膜緊張が腰痛を起こしているようにみえますが、それは腰痛という症状が出ている結果のなので、腰ばかり治療しても腰痛は良くなりません。

スポーツ現役の方=構造を保つためのピンポイント整体
スポーツ引退の方=水分を増やせるように代謝アップ

ヘルニアタイプの腰痛専門治療

太子堂の腰痛専門治療では、骨盤矯正や腰のマッサージなどで、腰の凝り固まってしまった筋肉をほぐすだけでなく、内臓や神経などの調整を組み合わせた内容となっています。ピンポイントにとらえる当院の整体は、ヘルニアタイプの腰痛に大変適した治療だと言えます。

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腰痛
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